秋の過ごした日々・11月30日(M塾31回目)

2021年11月30日  

11月20日から色々とやりました。
まずは法然院で久しぶりのバザーをやってライブも開催しました。雨が降って大変だったのですが、それでも来てくれるお客さんがいて、とても感謝を抱きました。さらに言えばライブで歌っていた仲間も久しぶりに思いっきり歌えたのか心から楽しんでいたように見えて、僕も安心感に満ちてました。

法然院のイベントが終わった次の日に、せっかくの休日だったのでどうしても嵐山の天龍寺に行きたいと思い、天龍寺に行きました。紅葉はとてもきれいでしたし、天龍寺の庭の池や赤と緑の混ざった森の光景に天龍寺の広々さ、雲龍図の迫力に満たされて満足した感じがしました。

その3日後にはひと・まち・交流館のボランティア協会で、そこで集まるウェスメンバーと一緒にクリスマスに向けてツリーを飾り付けたりしたりして、楽しみました。事務の関係者も手伝ってくれたのでつながりをより一層感じた一日です。

そして先週の日曜日に清水寺に行きました。もうほとんどが紅葉と化していて赤い空間に包まれたような不思議な経験をしました。多くの人だったので行動も大変でしたけど、それ以上に紅葉に包まれた清水寺が見れてその美しさと迫力、そして存在感に圧倒されました。無理をしてでも行けたことに心から良かったと思いました(マー君)。

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